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8.人事考課診断

被評価者(評価される人)のみならず、上司や部下などの評価を反映したレポートが必要とされます。これにより、多面的に被評価者を診断することが可能です。被評価者のみ評価したい場合は別途、「評価傾向診断」をお勧めしております。

人事考課診断をこのような場面でご活用ください
3分野からの診断
【評価傾向】 【適正評価行動】 【フィードバック】
  1. 寛大化傾向
  2. 厳格化傾向
  3. 中心化傾向
  4. 対比誤差
  5. 逆算化傾向
  6. ハロー効果
  7. 論理誤謬
  1. 評価項目(対象)共有
  2. 評価基準整合
  3. 評価項目整理
  4. 情報ルートの整理・活用
  5. 情報収集・蓄積
  6. 因果関係整理
  7. 風通しの良い組織風土
  8. 客観性の確保
  1. フィードバック時間の確保
  2. 意見の傾聴
  3. 責任のあるフィードバック

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診断・評価の方法
評価者の数
評価に必要な時間
2つの回答方法
360度評価(多面評価)ご利用の流れ
360度評価(多面評価)質問セット一覧表
料金表

Webでのご利用の場合を基本にした料金表です。

回答紙を郵送やFAXで受取り、GDLで入力後、プリントアウトしてお客様にお渡しするサービスもオプションで用意しております。

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